8月 182013
 

Stages of a photographer

 

オリジナルのソースがどこか分からないのですが、いろいろな写真ブログで紹介されているこのチャート。

写真家が成長していく過程を表しています。

オレンジが知識、グリーンが写真の(客観的な)クオリティ、そしてブルーが自分で思う(主観的な)写真のクオリティ。

カメラや写真の歴史の知識もなく、とりあえず写真を撮り始めたころはブルーのライン(自分が思う自分の写真のクオリティ)がとても高い。勉強をして知識が増えていく(オレンジのラインが上がっていく)とブルーのラインが急激に下がっていく。これくらいの写真なら自分でも撮れると思うことが減って、やっぱり巨匠はすごいな、と思い始める。練習して勉強して順調に客観的にも作品の質が上がってきたところでスランプがおとずれる。

天才と呼ばれる人には当てはまりませんが、参考になる部分もありますね。

I don’t know the original come from but this is a chart that is picked up in many photography blogs and web sites. It’s not a chart for a genius but I agree especially the early stage. I guess many people feel the same way.

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 Posted by at 2:40 PM

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